趣旨
2007年6月9〜10日 環境フェア 過去
市役所1階パネル展15日〜29日  6月30日〜7月29日 サポートセンター
● 映画の予告編  ● 地球温暖化と健康に関するHP ● 子供のページ
 ● 教育委員会通達で子供達は知っている ● 環境省2025年の構想
 館前広場  且R崎工業
 4階 
化学物質から身を守る・健康の会
 5階 
トンボエコオフィスの環境
 6階 
鰍ンくに建築の環境を守る会
 2003年10月1日「環境の保全のための意欲の増進及び環境教育の推進に関する法律」目的国民の健康を守り、公務員を含む1人ひとりが環境保全ボランティア

 平成19年2月24日・毎日新聞が「マフィアが患者を食い物に」と掲載
 ガンで死ぬ
30万人25万人が抗ガン剤によるものと医師から情報収集 (医療費30兆円15兆円が抗ガン剤に!)

国民をガンから守る ・ フコイダン・ガン代替医療





 2003年10月1日「環境の保全のための意欲の増進及び環境教育の推進に関する法律」目的国民の健康を守り、公務員を含む1人ひとりが環境保全ボランティア
           (国民をガンから守る・フコイダン・ガン代替医療)
 環境省構想 (プログラムの「沈黙の春」・抜粋 沈黙の春)






4階のブース
化学物質から身を守る、健康会





6階のブース
2050年の地球温暖化ガスの排出量半減に対応できる
太陽熱床暖房及び太陽光発電・風力発電

排出量取引で利益を生む
鰍ンくに建築















 CO2の6%の削減は14%に増加及び2050年は半減目標により
 太陽熱床暖房及び太陽光発電・風力発電は、排出量取引で、設備コスト回収・利益に
 大量のエネルギーを使うデパートやホテル、工場などが対象。中小事業所は適用外となるが、目標を達成できない大規模事業所が、排出削減に取り組んだ中小事業所などから必要相当分を購入する「排出量取引制度」も取り入れる方針
大規模事業所にCO2削減義務化へ 東京都
 東京都は1日、地球温暖化対策を強化するため、都内の大規模事業所に対し、二酸化炭素(CO2)の排出量を削減する数値目標を課して達成を義務付ける方針を策定し、公表した。
 7月から専門家や企業側の意見を聞き、削減目標などの基準を詰め、来年度にも関係条例を改正する。実現すれば全国で初の制度。
 都環境局によると、大量のエネルギーを使うデパートやホテル、工場などが対象。中小事業所は適用外となるが、目標を達成できない大規模事業所が、排出削減に取り組んだ中小事業所などから必要相当分を購入する「排出量取引制度」も取り入れる方針
 都内の事業所から排出されるCO2は、都内全体の排出量の4割以上を占める。都はこれまで電気やガス、燃料を原油換算で年間1500キロリットル以上使っている事業所約1200社に対し、CO2削減計画の提出、公表を求めてきたが、企業間で取り組みにばらつきがあった。(2007/06/01 21:15 更新)





5階のブース

NPO法人トンボエコオフィス  川・海の浄化作戦
NPO法人トンボエコオフィス

 海上保安庁は千葉港の約5キロに感知装置を設置、2004年1月、2005年2月、2006年2月に観測。
 東京湾の海底、環境汚染がすすみ、冬でも「貧酸素水塊」、東京湾の汚染は予想以上にひどい






館前広場
2050年の地球温暖化ガスの排出量半減に対応できる
太陽光発電・風力発電

排出量取引で利益を生む
且R崎工業





その他
 館前広場
 4階
 5階
 6階
 2050年の地球温暖化ガスの排出量半減に対応できる

 太陽熱床暖房及び太陽光発電・風力発電

 「排出量取引で利益を生む






 平成19年2月24日・毎日新聞が「マフィアが患者を食い物に」と掲載
 ガンで死ぬ30万人25万人が抗ガン剤によるものと医師から情報収集 (医療費30兆円15兆円が抗ガン剤に!?)
  抜粋

 「紹介」がん医療に警鐘 環境問題評論家・船瀬俊介さん講演
 記事:毎日新聞社:【2007年2月24日】
 自然はおいしい:環境問題評論家・船瀬俊介さん講演、がん医療に警鐘 /北海道
 ◇「マフィアが患者を食い物に
 前回に続き、NPO法人「ガンの患者学研究所」が主催した「第1回世界一元気 ガンの患者学ワールド」(東京で昨年10月21日開催)から環境問題評論家、船瀬俊介さんの講演を紹介する。「がん患者を食い物にするがんマフィアが存在する」。船瀬さんは「がん医療」の巨大マーケットで潤う医療産業の存在を指摘し、3大療法(手術、放射線、抗がん剤)一辺倒の現代医学のがん医療に警鐘を鳴らす。【構成・山田寿彦】
 ◇「死因の8割は抗がん剤副作用
 抗がん剤はがんを治せないのではないか。患者の免疫力を落とし、2次的がんを発生させるのではないか。毒物ではないか。これらの質問に厚生労働省の技官は「その通りです」と答えた
 アメリカ国立がん研究所の所長が85年に「がんの化学療法は無力だ」と議会で証言したことがある。抗がん剤は毒でがんを弱らせる。しかし、がん細胞は遺伝子を変化させ、耐性を獲得する。
 抗がん剤の副作用で造血機能の破壊が一番恐ろしい。がんと闘う免疫細胞まで全滅させる。ある大学病院(講演では実名)ではがん患者の直接の死因は8割が抗がん剤などの副作用だった。多くの医師は自分ががんになっても抗がん剤は絶対使わないと考えている。
 舌がんにかかった親友は3大療法をすべて受けた。やせ細って亡くなる間際に「だまされた」と告白した。がんはいじめるほど凶悪化し、刃向かってくる。向こうも生きるのに必死なのだから。
 現代医学の問題点に自然治癒力の軽視がある。古代ギリシャの医師、ヒポクラテスは「人間は体内に100人の名医を持つ。医者のなすべきことは名医を手助けすることだ」と言った。
 しかし、日本の医学教育は自然治癒力を教えない。「なぜ教えないのか」と代替医療を実践する医師に尋ねた。「そんなことを教えたら、医者と薬屋はおまんまの食い上げだ」との答えだった
 こんなことがなぜまかり通るのか。「患者よ、がんと闘うな」の著書で知られる慶応大医学部の近藤誠医師に聞いた。「がん産業が存在する。製薬メーカー、病院、医師。中枢にいるのは国だ」と近藤さんは言った。
 日本の国民医療費は年間31兆円を超える(04年度は約32兆円)。2人に1人ががんで死亡するから、ざっと15兆円のがん市場が存在する。
 どうしたらよいか。笑いは免疫細胞を増やす。健康食は和食が一番。化学物質、電磁波、体を冷やすコンクリート住宅を避ける。心の持ちようを考え、落語や映画を楽しむ。がん検診は受けない。人間の体内では数千個のがん細胞が毎日生まれている。細胞単位でがんを発見しても意味がない。あなたも私も“がん患者”なのだから。
 ◇「世界一元気、ガンの患者学ワールド」----来月3日、名古屋で
 「世界一元気 ガンの患者学ワールド」は昨年の東京、大阪開催に続き、次回は3月3日、名古屋市東区の東海テレビ・テレピアホールで開かれる。参加費7000円。問い合わせは「ガンの患者学研究所」。

 ■人物略歴
 ◇ふなせ・しゅんすけ
 1950年生まれ。九州大理学部中退。早大第一文学部社会学科卒。消費者・環境問題を中心に幅広く評論活動を展開。著書に「抗ガン剤で殺される」「笑いの免疫学」「ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”」など。






医学界で話題騒然・ガンの代替医療 日本癌学会
 2001年規制緩和で、原料が劇物日用品(歯磨剤化粧品シャンプー食器洗剤等)は販売環境省プログラムの「沈黙の春」の警告のように、実際のガン死亡者は2人に1人 (ガン予防に5大栄養素の不足しているミネラルを)
 厚生労働省がん研究助成金 ガイドブック (ガン患者の44.6%の方は、健康食品でガン治療)
 国立健康・栄養研究所、「健康食品」の安全性・有効性情報 担がんマウスにMekabu Fucoidanを経口投与したところ、生存期間が延長し、正常マウスに投与するとナチュラルキラー(NK)活性T細胞のIFN-γ産生が高まったという報告がある
平成19年2月24日・毎日新聞が「マフィアが患者を食い物に」と掲載
ガンで死ぬ30万人25万人が抗ガン剤によるものと医師から情報収集 (医療費30兆円15兆円が抗ガン剤に!?)
消費者団体訴訟制度 / 悪徳商法撲滅の切り札に
医学的メカニズムも解明され、全世界で100種類以上の論文発表
1.ガン細胞の死減作用
2.コレステロール低下作用
3.血糖値抑制作用
4.中性脂肪抑制作用
5.抗アレルギー作用
 6.高血圧降下作用
 7.血液凝固阻止作用
 8.坑酸化作用
 9.坑ウイルス作用
10.抗菌作用
11.肝機能向上作用
12.ピロリ菌抑制
13.保湿作用
14.坑育毛作用
15.整腸作用
16.免疫力強化作用
17.肥満・ダイエット作用

 その他
 写真はテレビ放送受信のテレビを撮影  ガン細胞は、血管につながる血管を作り、多糖類のフコイダンを取込み、アポトーシス誘導作用で自滅します。
 通常の細胞は、古くなった場合、自滅スイッチが入り、細胞の生まれ変わりが起こります。 これをアポトーシス誘導作用といいます。
 1次的な攻撃とは、癌細胞に接触したフコイダンは細胞膜にある自滅スイッチを押し、癌細胞のDNAは破壊されます。
 2次的な攻撃とは、フコイダンが細胞膜を突き破って、DNAに近づき、パーフォリンという毒素を出すことによって、DNA破壊を引き起すというものです。
 癌は分裂を繰り返す過程で栄養、とくに糖をかなり欲しがっています
 フコイダンは多糖類で、癌細胞はフコイダンを見つけ、アポトーシス誘導作用が起こりやすい状態になります

フコイダンの比較 トンガ・フコイダン
(トンガ産・超低分子化)
他社トンガ産 他社沖縄産
使用量
試用期間
1000ml 約9,000円
30ml → 30日
720ml 35,000円
30ml → 24日
1800ml 47,000円
30ml → 60日
1000mlとして
統一すると
約9,000円 約49,000円
30ml → 30日
約25,000円
30ml → 30日
1ヵ月使用金額 約9,000円 約49,000円 約25,000円
フコイダン含有量 20% 7%〜13% 3%〜4%
含有量の統一 約9,000円 約140,000円 約125,000円
トンガ・フコイダンの、ガン予防は1/4量・2,000円−(20%OFF)=1ヵ月 1,600円 ほどから
トンガより原料直輸入・特許中の最新設備で製造・安価になり、ガン予防に使用可能に